生きてるから「死」を考える
こんばんわ。です><
自分に限らず、人には感情表現があって前向きな時もあれば後ろ向きな時もあるわけで・・・・・・
その中には、1つのきっかけでバランスを崩してしまい片方だけの感情に流される事だってあるって・・・><;
まぁ・・・それでも負けない気持ちを持てるのが人であり、生きてる証拠、証(?)だったりしますが・・・・・・
今現在、同じココログ内の別ブログにて不定期で更新中の「詩記-shiki-」は過去に自分の中の静と動、光と闇の感情を全て出し尽くす位の気持ちで書いていたものを1部修正して公開しています。
この「詩記-shiki-」には見る人によっては、不快と感じたり、気分が悪くなる表現とし、て時々「死」とゆうテーマを扱っています・・・
「詩記」の作品の約8割以上は、自分の抑え切れない思いをそのまま作品化してる完全フィクションですが・・・
それでも、「死」をテーマにした文章は見るほうにしてみればあまり清々しいものではないって思ってます・・・。
でも・・・それは、これを書いてる自分が生きてるから書けるって思う事・・・
生きてるからには必ず「死」は訪れ・・・
「死」を受け入れたら二度とは戻って来れない・・・
例え、輪廻転生が本当にあるとしても・・・この気持ちを表現できる自分自身には二度と戻る事は無いと思うし・・・
だからこそ、「死」とゆう決して素直に受け入れられない(受け止められない)テーマを自分自身の気持ちと照らし合わせて作品として自分は作り続けていたと思います、そしてこれからも・・・。
それは、自分が「死」と向き合う時までずっと・・・・・・。
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